これからも可能な限り
パパイヤ鈴木さんが、50メートル走のゴール前で、足がつって、失格になり、残念がっている夢。 すごいインパクトだった。 あと、もういっこ見たけれど、すっかり忘れてしまった。 思い出したら、また記そうと思う。 これからも、可能な限り見た夢を正確に記し続けたい。 ↑ から数時間経過 思い出したので、忘れないうちに綴ろうと思う。 私は、なぜだかとても高いところ(地上20メーターくらい)にいて、下からクワバタオハラのメガネの人に 見上げられていた。 降りたくても、はしごみたいな階段で、ものすごく急で、しかも階段と階段のすきまから下が見下ろせてしまい、、階段と階段の間隔が開きすぎていて、こわくて、下りられない という夢。 似たような感じの夢をよく見る。 すなわち高いところで立ち往生してしまう夢。 降りようにも降りられない。 さりとて、永遠にそこにとどまっているわけにもいかない ようするに絶体絶命という感じ? 夢とはいえ、とても恐怖。 何かに行き詰っているのかもしれない。 もっとよい夢見せてほしい。 あーめん。